ジョギングの特徴

みなさんこんにちは。

今日もまた遠いところをはるばるお越しいただきまして本当にありがとうございます。感謝です。

英語学習・家族の時間の次に来るくらいの優先度で「運動」にも時間を投資し始めてから3カ月(?)ほど経ちました。

今日は改めての気付きについて報告です。

先日、北欧の杜公園に行ってきました。
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そしてここの周回コースを10年ぶりくらいにジョギングしてきました。

家の周辺を走るのと違う点は
・周回コースなので走った距離を把握できる
・木々に囲まれているので風の影響が少ない
・排気ガスなどの影響を受けない
・信号を気にしなくていい

などなどいいことばかりなのですが、逆にいいコースだからこそ歩く人走る人が集まってしまい少し手狭になるということもありました。

もちろん文句は何もなくただただ走りながらリフレッシュしてきました。2430メートルを3周でした。

ここ数カ月(毎日ではなく週2回くらいです)ジョギングをしてきてやはり思うことは、「下半身の筋肉の疲労が先行してしまい肝心の循環器が疲れてくれない」です。

これは何度かお伝えしたことがありますが、数カ月によるジョギングで改めて痛感しました。個人的な感覚かもしれませんがこのことを報告したくなりました。

運動の利点については数えきれないほどありますが、その多くの利点は血液を循環させることから来ています。

循環器があまり疲れないとなんだかせっかく走っても恩恵を十分に受けられないような気がしてしまうのです涙

しかし光が見え始めました。

始めのうちはいつも脚が筋肉痛になっていたのが、繰り返しのおかげで少しずつ筋肉が強くなってきていてしかも筋肉痛にもならなくなってきました。

つまり、循環器が疲れるほどのペースで走れる地盤ができつつあるということ♪

もう一つの解決策は、今まで何度かお伝えしてきました。

ステップマシーンです。踏み台昇降運動のように縦に垂直に運動する形式のものです。地元にジムには斜めにステップするものがありますが、個人的にはお勧めしません。垂直型がいいです。

これは間違いなく「血液を循環させる」という意味では効果抜群です。大学時代20キロ以上落とした私が保証します笑

もちろん、ジョギングがだめということではありません。ジョギングやウォーキングの何がいいかたというと、その手軽さです。

どこに行く必要もなく、器具も必要なく家からただ出発すればそれで可能です。しかも歩く、走るは人間の最も基本的な運動ですし。

それぞれの良さがあります。せっかくの機会なので私はジョギングをしながら一挙両得を狙いたいと思います。

報告はここで終わりです。

本日もお忙しいところのご訪問・閲覧まことにありがとうございました。

みなさまの日々の清き応援クリック、本日もどうかよろしくお願いいたします。

改めて本当にありがとうございました。

(^^♪

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プロフィール

板垣 直人

TOEIC920 TOEICSW340/400 英検1級
1981年3月生まれ 秋田県在住地方公務員
大学受験までは英語を勉強した経験はあったものの、就職してから31歳まで、まったく英語に縁のない生活を送ってました。20代のころからたまにTOEICを受けてましたが(勉強せずに)500~600点台をさまよってばかりでした。
2012年の夏、31歳から少しずつ英語学習を再開し2年後2014年の夏、33歳からは「毎日学習」の軌道に乗せ、今日に至ります。学習時間を確保するためSNS類はやっていません。唯一、学習時間管理のため、study plusに登録しています。(naoto)
経過
2006 9 610
~~この間ぽつぽつと受けてました
2010 01 655 2012夏少しずつ勉強開始
2014 11 655  2014夏勉強が毎日になる
2015 03 865
2015 11 850
2016 01 920(L465R455)
2017 11 340/400(S160/200W180/200)
2018 06 英検1級初挑戦
    一次試験合格も二次試験没涙
    11 二次試験惜敗大涙
2019 02 二次試験落第号泣
    06 二次試験合格
連絡先 naotonaoto198121@gmail.com